長生クラブの会員減少を、歯止めできる効果的な組織対策は何か?

働き盛りの現役世代と、シニア部として「ふれあう機会・イベント」が持てないか?

10/4敬老会・・・

前日16時~準備。 当日8時~
受付体制を、連区6つのブロックに分けて、出欠を明確にする。

独居高齢者の把握・・・・

長生クラブへの未加入で、周知から漏れる人がでている。
70歳以上の独居者数・・・申請登録数は、神山連区で225名。
65歳以上の独居者数・・・全国で(男)165万人・(女)407万人

独居高齢者ふれあいの会・・・

11/12開催、参加者94名。

「見守りネットワーク」・・・

組織つくりの「打合せ会」を開く・・・・孤独死への早期対応が、できるために。

要介護支援者制度への周知徹底・・・・

制度への該当者の登録申請の働きかけ、登録者の拡充。

75才以上の高齢者への、戸別訪問活動を今後の重要課題として取り組む。

多面的な、高齢者救済の見守り対策が必要・・・・お隣り近所でのセーフティネットの確立。 

「命をつなぐ、近助の絆」 ・・・・ スローガンをアピール。

恒例行事の3世代グランドゴルフを、

児童参加を増やしていくことと、今後、どこの組織が主宰するのか、単組間の調整が必要。

「演芸大会」を参加型イベントとして、「としよりの家」で、1月頃に開催したい。

「カラオケクラブ大会」を、7月に長生クラブ主宰で開催したい。

公民館作品展に便乗し、災害時想定の「炊出しバザー」をイベントとして開きたい。